メールマガジンでサービス紹介していませんか

もし、顧客へ直接サービス情報を流しているのであれば、

知らぬ間にお客さんが離れて行ってしまっている可能性がある。

 

ヘルスケア事業を行っていく上でのメールマガジンの位置付けはあくまでも「顧客教育」です。

商品のお得情報や新商品情報、キャンペーンを伝えるための媒体にしてはいけないのである。

 

なんでも書いてきているが、ヘルスケアサービスは「緊急性が低い」サービスになる。

歯が痛いから治療する!とは違って、

将来的に損をしないように、身体に気をつけようという「投資」に位置付けられるからだ。

 

その「投資」に魅力を感じてもらうように、現在の生活習慣への危機感を感じてもらったり

健康コラムをとうして関心を持ってもらうことで、ニーズ(必要性)とウォンツ(欲求)を作ってあげることが重要です。

 

それが「メールマガジン」において最適なツールの一つになるのです。

 

どんな情報を流せばお客様を教育できるのか、ぜひ考えてみてください。