健康に関心向けないと、後々後悔するのに。。。

この時点で顧客に関心を向けてもらう扉が固く閉ざされてしまっている。

 

今回はこの言葉だけでも覚えて欲しい。

「プロダクトアウト・マーケットイン」

◆プロダクトアウト

サービスや商品ありきで顧客を探していくこと。
商品に合わせて顧客が欲しくなるように宣伝・広告を行っていく事業スタイル。

 

◆マーケットイン

顧客が求めているニーズに合わせてサービスを提供する方法。
顧客の欲求や問題解決に合わせて宣伝・広告を行っていく事業スタイル。

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マーケットインの考え方が出来ていない人のほとんどが、
自分の勝手で事業を行っている。

 

 

顧客にサービスを提供するからには、自分の勝手になってはいけないのだ。

 

ヘルスケア事業を行っている人は健康への「想い」が強い人が多い。

 

相手のことを想っているからこそ

・健康に気を使って欲しい。

・同じ病気で悩んで欲しくない

・生活習慣病の人を救いたい

・生涯健康な身体でいて欲しい

 

 

 

でも、それとこれは別の話。

 

この「想い」が勝手になってしまう大きな要因になることがあるのだ。

 

 

そんな人は

事業分析、顧客分析、宣伝方法、情報の発信方法

を疎かにしているのではないだろうか。

 

 

<ヘルスケア事業の顧客分析マップ(図1)>

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いかに顧客へのサービスをするか。

利益は後で返ってきます。

 

 

 

 

顧客へのサービスを考える上で、

特に「事業分析」,「顧客分析」は基本中の基本です。

 

事業を考える際は必ず参考にしてみてください。

 


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